最初は、内舘牧子の「汚れた舌」のどろどろさに関して熱弁を振るわれた。
残念ながら、ドラマを見ないのでまだ見たことがない。
絶対に見るように釘を刺された。
最近は曜日の感覚がないのでドラマを時間に合わせて見ることは
不可能のように思われる。
その後、日経新聞に掲載されている渡辺淳一の「愛の流刑地」に話がうつる。
私は、新聞はネットでしか読んでいないので新聞に掲載されている小説はほとんど読んだことがない。
「愛の流刑地」はすごいらしい。
ほぼ官能小説。
まぁ、渡辺淳一といえば
「失楽園
“私の履歴書”を読むふりをしてアイノルイケチを読む人が続出らしい。(私の友人調べ)
どろどろした話に熱狂的に興奮している友達に対して、
韓流ブームにのっかっているおばさまたちを投影してしまった・・・。
まだまだ、若いと思ったが・・・
そうでもなかったらしい。




